beat sb hollow

ただひたすらに戯言を

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

肝胆相照

はいはいこんにちは。

いきなりですけど、福島には「〜瓶」という名字の人が多いです。
ある日の郡山でのLIVEなんて、会場のスタッフ出演者合わせて3人も三瓶がいました。

「三瓶さん〜」と呼ぶと3人が反応するので、もういちいち「目がデカい方の三瓶さんー」とか「鼻がキン肉マン風味の方の三瓶さんー」とか「毎回リハ終わったらすぐにウ○コしに行く方の三瓶さんー」とか呼ばなくてはなりません。

俺の確認した限りでは、一瓶、二瓶、三瓶が存在します。残念ながら未だ四瓶は確認出来てないです。

昔疑問に思ったので、三瓶さんに問うてみました。

「〜瓶たちの間では序列はどうなっているのか?」と。

答えはこうです。

・三瓶からみた一瓶
「なんだあの野郎、一本しかねーくせしやがって」

・三瓶からみた二瓶
「なんだあの野郎、一本少ねーくせしやがって」」

・三瓶からみた三瓶
「ちょっと意識する」

・三瓶からみた四瓶
「ちょっとやっぱかなわない」

・・・・・。

・・・・・。

・・・・・棒の数で・・・決まるの?


出会った頃は

あんな日が

来るとは思わずにヒラオカです。


お久しぶりです。

なんだかんだですっかりご無沙汰ですわ。

ブログもあっちの方もな。

夏の間は、東京にてまたスタジオに入ったり。
140723_スタジオ

夜は三瓶邸で鍋しながらしこったま飲んだ。
食材が半端なく多すぎて、1クール終了した時点でこれ・・・食いきれるのかと。


俺「いやーおなかいっぱいになってきた」

三瓶「いやー食ったねー」

田島『肉入れるねー』



(;゜д゜)



といういつものやり取りの後、田島さんが全て片付けてくれました。

いつも通りに。


あとは何故か栃木集合でBBQしたりもあったな。
140915_集合

でした。
BBQではバンド仲間栃木勢と解散LIVE以来に会う感じで楽しかったね。

やっぱり仲間思いの俺としては、新潟から手ぶらで行くのもアレなんできっちりと新潟土産を持って行きました。

主催者の瓦井夫妻には、わざわざコンビニで買って来たエロ本の特典付録のエロDVD2枚組(クッソおもしろくねー内容)を。
140915_カワライ夫妻

三瓶田島には途中のSAで買った福島名物ままどおるを。
わざわざ福島出身の三瓶に新潟から来てまでままどおるを渡すのがミソですね。
140915_さんぺ

何故か三瓶田島からは北斗の拳のライガとフウガを貰いました。

謎。

でっけーかまど付きのBBQ場で、肉焼いたり酒飲んだりしながら遊んできました。
あーこのダラダラしながらダベる感じ、久しぶり。

さんざん瓦井家跡継ぎのヒビキにリヤカー引っ張らせられた後、終了。
ひびき

終了後は動物王国瓦井家に突撃し、獣どもと戯れました。
ワシにかまうでないと言った空気満載の方や
140915_ネコ1

逆にかまってかまってーとくっついてくる方
140915_ネコ2

それを見てひゃぁっはー!なにしてやがる!俺もかまえかまえーと走ってくる方(ハムみたいだった)
140915_イヌ

色々でした。

その後家に入ったらさらに中に居た別のイーヌー達が3匹突撃してきました。
結局、帰るまで色々話したりテレビ見てるあいだ、交代交代で常に誰か膝の上にいました。
誰かが飽きて旅立って行くと、「お?空いた?それじゃよっこらせ」と別の誰かが来るのですw

とりあえず。

いいんだけどね。

ただ・・・ものすげぇあっちーんですけどw

まーそんなこんなで堪能して帰ってきました。
帰ったら服が獣どもの毛だらけでしたけどw



なんかアレだな。
改めて思ったけど、バンド時代の友達ってさ、褪せないんだよね。

住んでる県もてんでバラバラで、そーそー会うワケでもない。特に今では。
それでも、何年ぶりに会っても話しても「おーおつ。んじゃどーする?」ってなテンションで普通に会話が始まって、久しぶりーって感じがしねーんだよね。

なんなんだろね。

きっと、すっげー凝縮されたある時期を一緒に過ごした密度があるからなんだろうか。
そしてそれは変わる事のない鉄板の信頼となって根付いているんだろうなぁ。

今年に入ってからは三瓶田島とも会ったりバンドの話しをする時間がわりと増えて来て、改めてあの時期を振り返ったり、今後の事を考えたりと、解散してから少しずつ気持ちのありようも変化して来た気がする。

バンドが解散してからもう1年半くらいか。

バンドが完全に無くなってしまってから、初めて気付いた事がある。
俺は現状、何がやりたいのかが全然わからないって事。

解散した当時はまだ俺も新潟にて足場も固まってなく、これからの事に目が向いていたから良かったのだけど。

それなりに遊んで、それなりに働いて、一生懸命生きて来たつもりではいるよ。
色んな事もあったし、色んな喜怒哀楽を味わって来た。

でも、そういう事じゃなくて、人がどうこうじゃなくて、楽しい楽しくないじゃなくて、自分自身の人生における芯の部分っつーか、なんつーか。

帰った当初は色んな事にガムシャラで、そんなに深く考える猶予もなく事態が移り変わってきたから、それなりに暮らして来て、仕事や人間関係もなんだか落ち着いて来た今、やっと考えれるようになったのかもしれない。

趣味程度の事や楽しみはまぁ色々あんどけどさ。
ただの趣味って奴ぁー、結局俺の中では時間がある時にやる暇つぶし程度の重みしかなくてさ。

どんなに忙しくても無理にでも時間を作って没頭出来るような事がまるでない。
なもんで、言い方は極端かもしれないけど、今は仕事をこなす傍で一生懸命にヒマを潰しながら生きているような状態で。

これが正しい人間の生き方なんだろうかと、よくわからなくなったりするけれど、だからと言ってどうしたらいいのかはよくわからない。

そんな感じです。

ほんと、俺は何がしたいんだろう。
何が欲しいんだろう。

周りの人はこんな事いちいち考えないで、日々を充実させて暮らしてるのかもしれないとも思うけど。

きっと人生の意義なんて人それぞれなんだろうと思うし、誰かにそれを相談しようとも、答えを求めようとも全く思わない。

ただ俺は、せっかく生きている以上、なんとなく生きて何となく歳とって、気づいたときにああもうこんな年齢か・・・もっと何か欲しかったなって思いたくないんだよなぁ。

絶対に死ぬんだもの。

そして2週目はないんだもの。
今の人生で味わえなかった事は、もう二度と味わえない。

そう考えると、もっともっと生きてる充実感が欲しいと思っちゃう。
何も考えずにいられたらラクなんだろなーと思いながら。

もし嫁ができたり子供ができたりしたら、また違うんだろうかとか。
でも家族ができたって、結局自分の中身がスカスカで充足感なんて得られるのかなとか。

まー何かを表現しようとする人間なんてみんなめんどくせーもんで、発信するかしねーかの差で、みんな頭の中では常にあーでもないこーでないと考えてるんだと思うけど。

三瓶さんなんて、きっと俺より数倍めんどくせーしなw

それが何かを吐き出す衝動につながるワケだし。
音楽であれ文章であれ絵であれな。

カタチだけの奇麗なものって、キレーだなーとかカッコいいなーで終わる。
綺麗なだけのものは所詮心には入ってこない。

日々生きる泥臭さの中に積もる何かと、それを吐き出す衝動がきっと人に響くのかなと。



Dog on Backseat最後のとき、アンコール前に楽屋に引き上げた三瓶田島は泣いてた。
俺はニヤニヤしてたw

つくづく、バンドはドラマだと思う。
曲や演奏だけじゃなく、好きだと言ってくれる人たちは、俺らの中に色んなドラマを見てくれていた。

そういう人間くささをひっくるめて、人の心に何かを投げかる部分もあるんじゃねーかな。

何事もそうだけど、血の通ってないもんなんて面白くもなんともねー。

俺が年齢を重ねた事もあるんだろうけれど、最近はほんとに薄っぺらい付き合い方ができるようになっちゃったなーと思う。

大して興味もねーだろうに上辺で仲の良い感じを振りまいて触れ合ってる人間関係とか、昔は大っ嫌いで遠ざけてたんだけど、今はそういう人たちも別に普通に見れる。

きっとそういう人たちの方が人生うまくやってんだろな。ほんとはそれが正解かもしれないなとか、思う。

でもいくら許容したところで、結局そういう人を信頼する事はできないからな。
自分にちょっと都合悪ければ、すぐに周りの人間なんか切れるんだろーなと思っちゃうし。

そんな事思いたくないのに、薄っぺらなのが透けて見えるのが、すげーイヤだったのかな。
基本人を疑うのがイヤだし、信頼できないのがイヤなんだろーな。
心ではそう思ってるのに、信頼してる風で接してる自分が一番嫌気がさすんだろーな。

スカしてる人間なんてなんの魅力もない。

こんな事をしたら、言ったらみっともないかもしれないと、表向き素っ気なく気取るカッコ悪さ。
くだらねー小さなプライドやはき違えてる自分の自尊心が邪魔する。

素直に自分が欲しいものを欲しいと、求めればいい。
思い通りになるかどうかなんてわからないけれど、きっと心からの声は誰かの心に響く。

不恰好でも真っ直ぐに自分をさらけ出してる奴こそが、輝いて見えるね。
好きな事を好きと言えて好きな人に好きと言える人間が魅力的にうつる。

誰にでもさらけだせるワケじゃないだろうし、それは俺も同じ。

だからこそ、さらけだしてくれる相手には自分への信頼を感じるし、絶対に素通りなんてできなくて、自分もそれに応えたくなるだろう。
それがきっとやがて盤石の深い繋がりになっていく。

かっこ付けたり奇麗にカタチ作ろうとしたり大きく見せようとしたり、そんな事されたってそんなもんは全部透けて見えるしくだらねーと思っちゃう。

結局自分は自分でしかないよ。

大きくもないし小さくもない。
みっともなくもないし、大それた事でもない。

俺だって誰にでも心開くワケじゃないけど、開こうと思った人には、全部さらけ出すよ。
それは別に何でも全て言わなきゃいけないってことじゃないし、別に言いたくない事は誰にでもある。
そんなんじゃなくて、もっと根底の人間性をさらけ出すかどうかって事。

まぁ、それで去ってく人も居る。

でも、それで残ってくれてる人ってのは、もう消えないよ。お互いに。
状況がどう変わろうが、関係性がどう変わろうが、もうその人はその人、わかってるからね。

上辺で取り繕って交わす言葉なんて、日常の挨拶程度の意味合いしかなく、返す言葉も当然建前で塗り固められた何の意味もないただの音になる。
かわいいーとかかっこいいーとかすげーって言っとけば全部成り立つような会話。

そんな相手と深く付き合うのはまー無理でしょーよ。
仕事じゃあるまいし。

ま、普通そんなに深く考えて人と付き合わねーんだろうね(笑)
あーめんどくせーやつだ。

でも俺はそうやって、ありのままで自然で居られる関係になった人の事は、とにかくもう疑わねーし信頼しつづけるよ。

そりゃ時にはポカやったり怒らしたり色々あるだろーけど、そんなもんは根底の信頼感ができあがってりゃー関係ねーんだよね。

時には苦言を呈したり、時には共感したりするだろうけど。
そいつが判断した事ならば、基本的には全面的に支援するし尊重する。

時として残酷な決断をする事もあるかもしれない。
でもそれは、本気で人生を考えてるからこそだろう。
だから、それでも支持する。

それが、俺の信頼。

それは、恋人であろうと嫁であろうと友達であろうと男でも女でも全部変わらない。
結局どこまで信頼関係があるかどうかが、距離感や深さになっていくんだと思う。

俺が人に対してゆる〜く居られるのは、細かい事なんかどうでも良く相手を信頼してるからか、別にあんま興味がねーからか、大体はどっちかだからw
だって本当に信頼してたらいちいち細かい事に口出したり気にしたりする必要がねーもん。
そーなりゃー裏切りなんてものも別にもう存在しない。自分がどーであれ、信頼した相手が考えてやった事なら、何か意味があるのか、よほど譲れない何かがあるのだろうと、思う。



世の中、人と触れ合うからめんどくさいことや失敗がある。

自分1人でずっと居れば、なにも面倒くさい事なんてない。

それでも、俺は人が好きだし人と一緒に居たいから。

がっかりしたり失望したりしても、もう別に人なんていらねーやって思っても、また結局人を求める。

俺の言うことなんて矛盾だらけす。

その都度で言う事も思う事も変わったりする。

それでも、気づけばさりげなく気にしてくれる人や、一緒に居てくれた人が居た。

傷ついた時、辛い時、何も聞かずにただ「いいよー」って言って来てくれる、ただ話し相手になってくれる相手が居た事でどれだけ救われたか。
バカだから、その時はちゃんと気づいていなかったなぁ。

だから自分もそうしたいと思う。

今日まで一生懸命に前を向こうとしながら進んできたけど、多分よく見えていなかった事もある。

一つボタンを掛け違えてたら、あの時この選択肢を選んでたら、どうなってただろう。
そんな事に意味はないけど、考えることもある。

まあそれも全部ひっくるめての今だけど。
何かを手にできるのも自分のおかげなら、何かを手からこぼすのも自分のせいだな。

そして今の明日へ踏み出すしかないからね。




なんか話しが右往左往しすぎて、結局何が言いたいのか全くわからん日記になったな。

思いついた事片っ端から書いてるだけでなんも展開とか考えてねーからな。

まーそれが日記ってやつだろー。
こんなもんどんだけ読んでる人がいるのかわかんねーけど。

気にしてくれてる人はありがとね。

こんな感じでまーまーやってるよ(笑)
楽しい事も有るし、きついことも有るよ。
生きてるからね。

なんか正直最近は、未来へ行くごとにどんどん色んなものがなくなっていってしまう気がしたんだよね。

もうこれから先は新しいものを得る事なんかなくて、今まで得たものを1つ1つと失って行くだけなんじゃねーかって思ったり。

でも、そんな事はねーんだよな。

少なくともまだ俺は新潟で何も成してない。
平岡第二章がはじまるのはこれから。

たまーに衝動的に、何も知らない誰も知らないどっかに行きたいと思う事もある。

でも本当は、ここに居たい。

ここってのは、地域の事じゃなくね。

だから、もう少し色々がんばってみるし、まだまだ全然あがいてみる。

仕事やら住居やらは色々と変化も出てくるし今進んでる段階だけど、そんな事はどーでもいいんだわ。

自分の中の芯になる部分を、確立しなきゃな。
あのバンド時代のように迷い無く突き進める灯を。
その灯は、人なのか何かの状況なのか今はまだわかんないけど。
それが見つかったとき、きっと俺は目に光を取り戻して、とんでもない力を発揮出来ると思うから。

俺はわかる通り、めんどくせーヤツだから、それでも信頼してくれる人が居たらとにかく大事にする。
それはもう絶対だし昔から変わらない。

やっぱりさ、苦悩しながらも、迷いながらも、それでも好きな事やってくよ。
好きな事やって、好きな人といて、笑って怒って悲しんで喜んでいきたいよ。

我慢して止む無しで選んだ未来なんかやだよ。

結局、あの頃は辛い事も多かったけど、批判されても不安があっても、それでも欲するものに向って、欲する人に向ってガムシャラに突き進んでた時期が一番幸せだったなあと、今思う。

分別のつく大人、現実を見れる大人って、ただわかったフリして自分の渇望しているものや投げかける疑問を見なかった事にする事じゃねーだろう。

大人だろうが子供だろうが、他でもない自分自身の人生を生きてんだから。

バンドもまたやる。
前みたいにはきっとできないだろうとは思う。
きっと、全部をそこに注ぐ事は、もうできない。

それでも、三瓶達と音を合わせてて思うんだよ。

やる事によって起こる何かが欲しいんじゃなくて、俺はただその瞬間が欲しいんだなって。

あの頃。

昼間の三瓶邸で、窓から日が射すあの部屋で。
三瓶がギターを持って俺はスティックで床叩きながら口出して。
三人で部屋に篭って展開膨らませて。
そんな日々が、楽しかった。

ワンコーラスとギターとループドラムしかなかった音が、どんどん肉付けされて曲になっていき、スタジオで完成系を合わせた時の高揚感。
ステージで喝采を浴びた時のあの感動。

どれも、普通に生活してたら味わえないものだった。

それがどう繋がるのかじゃなくて、ただあの瞬間が欲しいんだろうなぁ。

今でもよく思い出すのはお客さんがいっぱい入ったとかじゃなくて、すげーバンドと共演したとかじゃなくて、三人で曲作りしてたあの時間や、ファミレスで展開を話し合った時間や、合宿でスタジオに籠ったり風呂入ったりとかのあの瞬間なんだよね。

俺は、バンドが好きなんだなって。
だから、カタチはどうあれ、やった方がいいと思うし、やりたいやっぱ。
音を、出したい。

これからできるであろう俺の人生の芯がなんであれ、それはそれ相応にやって行けばいいし、やれんだろ。

まーこの先のことなんて全くわからんし、生活スタイルも全く変わってるかもしれない。
でも状況がどうであれ、好きな事はやっぱ手放さない方が、いいね。

だから少しづつでも、動いていきてーな。

もう少し・・・落ち着いたらだけどw

今はまだこれからの人生において自分が何を軸にしたいのか見えないままだけど。

とにかく前を見て好きな事をやって欲するものに向っていけば、何か見えるかもしれないから。

迷ったり戸惑ったりもするけどね。

それでも下を向かずに、歩いて行きます。

大切な人や、大切なものを見落とさないよう、しっかりと前を見てね。

自分だけじゃなくて、やっぱり大切だと思う人には笑っていてほしいからな。

そこに自分が絡まなくとも、笑っていて欲しい。

作った奇麗な笑顔じゃなくて、腹から楽しさと幸せがにじみ出るような大きな笑いが見れたら、きっと嬉しいと思う。

ここ最近なかったけど、俺もまた涙流しながらブッサイクに笑えるようにしたい。

心から楽しく。

自分一人の楽しさや幸せなんか、知れたもの。
きっと人に与えれる幸せの中に、本当の自分の幸せがあるんじゃねーかなと思うから。

一緒に笑って、楽しんで行きたいね。

くだらねー事や憂鬱なんか吹き飛ばすほどにね。


揺るぎなく好きなものを守れる強さを
揺るぎなく自分でいられる生き方を


あー長ぉーなったの。
こんなもんを最後まで読んでくれた人には申請してくれたらケーキでも奢ってあげるよw。
ありがとな。



んじゃのー。



お寿司食べたい。
スポンサーサイト
  1. 2014/10/01(水) 19:09:17|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<Memories -1- | ホーム | 泥中の蓮>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://donb.blog48.fc2.com/tb.php/302-07c4d229
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

take-hiraoka

Author:take-hiraoka
Dog on Backseat

Twitter

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近のコメント

最近の記事

カテゴリー

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。